スワップ派おすすめFX会社(FXスワップ金利!FX金利比較情報サイト)

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スワップ派おすすめFX会社


・セントラル短資

 スワップ運用を始める準備が整ったらいよいよFX会社の選択です。数日から数ヶ月で取引を終える短期トレードと違って長期間の取引を想定しているので、お付き合いをする会社選びには慎重を期したいものです。

 スワップを受け取ることを中心にFX会社を選ぶ場合、短期売買のための会社と選択する際のポイントが違いますのでまとめておきましょう。

 まず長期運用になるので会社の信頼性が重要です。次に自分が運用しようとしている通貨ペアにどのくらいのスワップがつくかを確認しましょう。

 これらの条件に当てはまる会社をご紹介するにあたって、まずご紹介したいのがセントラル短資オンライントレードです。

短資会社とは、短期金融市場で金融機関同士の資金の過不足を調整して円滑に取引が行われるように仲介業務を担う役目を果たしています。親会社のセントラル短資株式会社は100年以上の長きに渡って日本の短期金融市場を支えてきました。FX専業で初の第三者格付け長期優先債務格付「BBB+ / 安定的」(トリプルBプラス / 安定的)を取得したとお聞きになれば、資金を長期間預けるにあたって「ここなら安心」と思われるのではないでしょうか。

 セントラル短資オンライントレードの取引システムには中・長期取引向けのFXダイレクトと短期取引向けのFXハイパーの2種類があります。両者の主な違いはスワップの条件と最大レバレッジです。短期取引が中心であれば高いレバレッジをかけることも可能ですが、スワップを目的とした長期運用であればレバレッジは低く抑える必要があります。つまりスワップの受け取りが目的ならFXダイレクトで取引をするのがベストということになります。

 FXダイレクトは、レバレッジ最大30倍、取り扱い通貨ペアは22種類もありますので、スワップを目的として取引するのに十二分の条件を備えています。

ところで、業界でもスワップの受取額が高いことで有名なセントラル短資ですが、最近の金融市場の混乱のさなかでも、他社と比べて常に良い条件のスワップを提供し続け、さすがに短期金融市場の雄と評判になりました。受け取るスワップは日々変動します。最高の金額を提示するブローカーが魅力的であることは確かですが、有事の際にこそ会社の実力の差が現れます。金融市場が最も混乱した2008年秋には、一時期、本来受け取ることができるスワップが支払いになったケースもあると聞きます。

スワップを金利のように貯めることを楽しみに運用しているさなか、スワップが入ってくるどころか支払いとして証拠金が日々減っていったりしたら投資の意味をなしません。安定したスワップを支払える会社で運用するのが長期運用の要です。セントラル短資のFXダイレクトは、「好条件のスワップ」と「信頼感・安定度」を兼ね備えた会社です。

 さて、大事なスワップをどうやって受け取るかを確認しましょう。スワップの取り扱いはFX会社によって異なります。スワップだけ引き出すことができる場合と、建て玉(取引した通貨ペア)を決済して初めて引き出せる場合があります。

 FXダイレクトのスワップは、毎営業日受け取ることができます。投資期間中いつでもスワップだけを引き出すことができるわけです。定期預金など通常の高金利商品は投資期間が満了にならなければ利子を受け取れません。投資期間の最中でも日々投資効果が実感できるというのは素晴らしいことです。

 「スワップ運用を始めたいけれど、そんなに長期で続けられるか自信がないけれど・・」と迷っている方は、途中でスワップを引き出してお小遣いに繰り入れる自分を想像してください。毎月の臨時収入がはげみとなって続けられるのではないでしょうか。是非セントラル短資オンライントレードのFXダイレクトで、スワップを貯める楽しさを知ってください。

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2012年02月27日のスワップポイント比較表

 

豪ドル/円

米ドル/円

ニュージーランドドル/円

ポンド/円

FXCMジャパン証券

104

12

52

12

サイバーエージェントFX

104

4

45

14

マネックスFX

103

4

50

15

クリック証券【FX】

100

4

49

12

みんなのFX

103

6

40

16

(10,000通貨単位)

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